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2018年度(平成30年度)開始の新専門医制度に基づいた専攻医の募集をいたします
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⑥ 分娩費用

 
通常分娩の場合(自費) 7日間入院 約50万円  
帝王切開の場合(保険) 約12日間入院 約52万円  
  • 退院時にお支払いください。(クレジットカード払い可)
  • 夜間・深夜の分娩については、約2~5万円加算されます。
  • 特別室をご使用された場合は、別途請求させていただきます。
  • 上記費用には、産科医療補償制度加入金も含まれています。
  • 当院では、出産育児一時金直接支払制度が利用できます。

出産一時金直接支払制度

 当院では、出産時に支払う入院費用の準備金ができるだけ少なくて済むよう、「出産育児一時金等の医療機関等への直接支払制度」をご利用いただくことをご案内しております。
  • 妊婦様がご加入されている医療保険者に、当院が妊婦様に代わって出産育児一時金(※)を請求いたします。
 ※ 家族出産育児一時金、共済の出産費及び家族出産費を含みます。
  • 退院時にご請求する入院分娩費用の総額が一時金(42万円)の範囲内であれば、現金等でお支払いいただく必要がなくなります。
 ・出産費用が42万円を超えた場合は、不足額を窓口でお支払いいただきます。
 ・出産費用が42万円未満で収まった場合は、その差額を医療保険者に請求することができます。

●帝王切開等の保険診療を行った場合、3割の窓口負担をいただきますが、一時金をこの3割負担のお支払いに充てることができます。

●この制度を利用なさらず、一時金を従来どおり医療保険者から受け取りたい場合は、お申し出ください。
   その場合、出産費用の全額について、退院時に現金等でお支払いいただくことになります。

妊婦様へのお願い

入院時に現在の保険証をご提示ください。また、通院中または入院後、保険証を変更された場合には、速やかに変更後の保険証をご提示ください。

※  退職後半年以内の方で、現在は退職時と別の医療保険にご加入の方は、在職時の医療保険から給付を受けることもできます。
  その際は、退職時に交付されている資格喪失証明書を保険証と併せて提示ください。
    (詳細は、以前のお勤め先にお問い合わせください。)

●出産育児一時金の医療機関直接支払制度は、ご本人の同意が必要になります。
同意書につきましては、出産後に配布しますので、退院までに1階総合受付(2番窓口)に提出をお願いします。

限度額適用認定証

あらかじめ、切迫早産・帝王切開など保険診療による請求が高額になる見込みのある方は、加入されている医療保険者に「限度額適用認定証」をお早めに請求し、入手しておいてください。
ご提示いただければ、所得により限度額は異なりますが、一般に3割の窓口負担が「80,100円+かかった医療費の1%」に据え置かれます。
入院時にお持ちでない方は、退院時までにご入手ください。
限度額適用認定証をお持ちにならないと請求が高額になることもありますので、忘れずにお持ちください。

お支払い方法

  • 現金(自動精算機をご利用ください)
  • クレジットカード
ご利用時間:月~金曜日(平日)  AM8:30~PM5:00seisanki

 

その他
・キャッシュコーナー(群馬銀行・東和銀行)があります。
・領収書は高額療養や医療費控除などの手続きに必要になります。
 再発行は致しかねますので、大切に保管してください。
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