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2018年度(平成30年度)開始の新専門医制度に基づいた専攻医の募集をいたします
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認定看護師

認定看護師の紹介

認定看護管理者
看護師長
萩原 裕子
2010年、認定看護管理者の資格を取得いたしました。認定看護管理者とは、「多様なヘルスケア ニーズを持つ個人、家族及び地域住民に対して質の高い組織的看護サービスを提供することを目指し、保健医療福祉に貢献すること」を目的とし、その管理を担 う役割があります。現在、私は、看護局次長、健康管理センター科長という役割を頂いています。その中で日々悩むことのことの多い毎日ですが、認定看護管理 者研修で学んだことを人材育成、教育体制の確立などに活かし、「地域から選ばれる病院」を目指し研鑽を積んでいきたいと考えています。
不妊症看護認定看護師
教育看護師長
岡﨑 友香
2003年に不妊症看護認定看護師となり、不妊治療後の妊産褥婦へのケアを中心に行っています。
また、不妊かなと悩んでいるにも関らず医療機関の受診を躊躇されている方、不妊治療中の方、流産・死産を経験した方などの相談窓口として女性相談室の開設や助産師学生や看護学生への講義も行っています。
手術看護認定看護師
副看護師長
板橋 みどり
2006年に手術看護認定看護師の資格を取得しました。
現在も手術室に所属し、術前・術中・術後を通して実際に患者様に関わりながら、スタッフならびに研修生や看護学生への実践指導と教育を行っています。
また院外では雑誌執筆や地域での研修会講師などの活動を行っています。
これらをとおして手術看護を医療従事者に広めていけるよう活動しています。
感染管理認定看護師
感染管理室
井川 沙希子
2012年に感染管理認定看護師を取得しました。2013年3月より専従看護師として感染管理室に所属しています。
感染管理の目標は、患者様だけでなく病院におけるすべての人を感染から守ることです。そのために感染対策委員会、感染対策チーム(ICT)、リンクナース委員会と協力しながら、組織横断的に感染対策活動を行っています。
院内ラウンドや研修会の実施、相談の対応、院内感染サーベイランス(病院内の感染に関するデータの収集、分析)などを通じて、病院内の感染に関する問題の 把握と対策の検討を行い、感染対策の充実を図っています。職員一人ひとりが感染対策の必要性を理解し、安全で安心できる病院を目指して活動しています。
新生児集中ケア認定看護師
副看護師長
土屋 いづみ
2013年に新生児集中ケア認定看護師の資格を取得しました。
現在、地域周産期母子医療センター新生児室に勤務しています。
新生児室では、早産や低体重で産まれた子どもや、生後間もなく治療を必要とする子どものケアを行い、入院する子どもの療養生活を整えることに努めています。また子どもだけでなく、その家族に寄り添い、子どもの療養生活を家族と共に支えていく姿勢を大切にしています。
認知症看護認定看護師
看護師
川岸 春代
2014年に認知症看護認定看護師の資格を取得しました。
現在、内科病棟に勤務しています。認知症をもつ方は、入院するという環境の変化によって様々な影響を受けます。療養環境の調整を行い、認知症患者様が安全に安心して治療が受けられるような援助を心掛けています。
感染管理認定看護師
看護師
宮前 正憲
2015年に感染管理認定看護師を取得しました。
現在、消化器肛門疾患センターに勤務し、実践を通して病棟における感染対策を行っております。
感染対策は全てのスタッフが同一の認識で行う必要があります。ひとり一人が感染対策の必要性を理解し、確実に実践することが安全で安心な医療へと繋がります。
入院患者様や面会の方々、病院職員を医療関連感染から守ることができるように、現場に適した感染対策を実践していきます。
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