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JCHO群馬中央病院地域協議会

委員名簿

議事概要

・地域協議会の開催実績及び対応状況

協議会開催日 委員からの意見 対応(反映)状況
H27.12.17 リヴィング・ウィルの取組みについて医師会と協力することは可能か 医師会からの要請があれば対応する。⇒平成29年「私の人生ノート」作成した。
H27.12.17 病床利用率が下がっている印象。対策は? 地域包括ケア病棟等を作り対応する。⇒平成28年6月より地域包括ケア病棟60床開設した。
H27.12.17 救急車の受入れは(前橋地区で)前年度より10%増加している。今後も協力を 引続き消防局との意見交換会を行い、連携を進める。⇒平成29年6月より救急隊専用回線を設置した。
H28.12.19 紹介した患者が、中央病院からさらに専門の病院へ紹介(転医等)された場合、紹介元への連絡がない場合がある。紹介元まで連絡が来るシステムを構築してほしい。 連携室、クラークを中心に返書のチェックを実施していたが、チェック回数を増やした。また、委員からの意見を医局会(12月27日)で報告した。再度、医師へ文書作成システムの操作方法を説明した。操作を誤っていた医師(1名)がいたため、個別に対応をした。
 H29.3.7 特定行為研修についてJCHO職員以外の受入れを検討してほしい 現在は機構内の育成という形をとっている。機構としての目標が達成できれば、検討はできるかもしれない。
H26..6.27 研修医の確保に努めてほしい。 平成29年度採用は2名。プログラムの見直し、体制づくりを実施した。⇒平成30年度は6名の採用となった。
H29.6.27 会計の表示板モニターが見づらいので、対応してもらいたい。 ⇒モニターを増設した。
H29.12 紹介状を入れる専用の封筒について郵送も可能な様式に変更して欲しい。 ⇒様式を変更した。
H30.12.18 地域包括ケアチームについて在宅患者の急変等に対応をしてほしい。 連携室を通じて依頼していただければ対応は可能。
H30.12.18 レスパイト入院について検討して欲しい。 難病患者のレスパイトは対応は可能。それ以外のレスパイトについては、現在の制度上、難しい。ただ医療が必要な患者であれば対応は可能である。
H30.12.18 平成30年度は6名、平成31年度は4名のマッチングとなっているようだが、医師確保について今後も継続して取り組んでほしい。 初期臨床研修委員会にて令和2年度の定数を増やすことを決定した。一般プログラムを5名から6名とした。小児周産期プログラムについてもプログラム冊子を作成した。また後期研修とあわせた冊子に見直しを行った。
 

 
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